お客様のニーズにあったプラットフォームやエディションを選び、ダウンロードしてください。Wrapperの全エディションは、自由にダウンロードすることができます。プロフェッショナル版 および スタンダード版の利用には、有効なライセンスが必要で、実際に運用する際は設定ファイル(configuration file)にライセンス情報を明記する必要があります。ライセンスの種類に関して詳しくは、ライセンスの概要ページをご覧ください。ライセンスの購入やライセンス・キーの生成は、 ライセンス管理ページで行うことができます。 弊社タヌキ ソフトウェアによる自社開発、自社テスト、自社サポートを提供しているJava Service Wrapperのリリースには、3つのエディション(プロフェッショナル版、スタンダード版、 コミュニティー版)をご用意しています。 弊社では、異なるOSが混在するクロス・プラットフォーム用の配布『デルタ パック(Delta Pack)』も提供しており、最新バージョンでは全バイナリが含まれています。同じディレクトリに共存できるように、wrapper バイナリ や ネイティブ ライブラリ コンポーネントの名前を付加してあります。 旧バージョンやコミュニティー版ソースは、こちらからダウンロードできます。 リリース脚注: *1: このバージョンのJava Service Wrapperは、Wrapperコミュニティーのメンバーの貢献をいただき作成されたものです。弊社タヌキ ソフトウェアによるテストは実施しておりませんので、弊社のサポート対象外とさせていただきます。 *2: Java Service Wrapper の64ビット Windows バージョンのコミュニティー版は、現在のところ、有効ではありません。 *3: 32ビット Windows x86 バージョンは、Itanium システム上の32ビット x86 JVMで利用可能です。 *4: z/OS プラットフォームでは、ASCII互換でない、EBCDIC キャラクター(文字)セットを利用します。そのため、もしz/OS 版をダウンロードして他のシステムで閲覧すると、 全てのファイルが破損しているように見えるますが、これは正常なことです。この理由により、z/OS プラットフォームは、あえてデルタ・パック配布版に含めてありません。 |